ジト目のレアコイルちゃん!

レアコイルの磁力線を利用して、パソコンのデータを破壊する事件が多発しているという。

2022年1月23日ジムバトル(桃太郎川越)

ジャの先輩にスリーブを渡すついでにジムバトルに参加してきました。
スタートダッシュ100のザマゼンタが安価だったので購入してから臨みました。

 

 

使用デッキ:ゲンガーアルセウス

1戦目:悪バレット ×

2戦目:水バレット ◯

3戦目:白馬アルセウス ×

 

 

ゲンガーアルセウス共に闘弱点だということを忘れていてガラルサンダーに葬り去られたり、スタジアムを不採用にしていたことで雪道に詰むという悪い部分が浮き彫りになる結果に。

ミュウ警戒の悪増加→闘タッチデッキが増えるとするとゲンガーアルセウスは厳しいよりなのかもと知見を得ました。

 

その後、最終戦のお相手やその友人がよくいくジムバトルの店舗にもいらっしゃるということで意気投合し、練習会に混ぜていただきました。
充実した休日を過ごすことができましたとさ。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

2022年1月18日ジムバトル

新弾バトルなので買い足したアルセウスVを突っ込んで出てきました。

あと夜のジムバトルなのに門限5時の小学生みたいな大人の人がいて違和感を覚えました。(小並感)

 

 

使用デッキ:ゲンガーアルセウス

1戦目:レックアルセウス 〇

2戦目:パチリスドンガラス 〇

3戦目:クラハンエルフーン ×

 

プロモパックからゴウカザルを得られたので良し!

アルセウスVSTAR実際に使ってみると強いですね~。

ゲンガーデッキ特殊エネルギー多めにしていたけど基本エネルギー寄せにしてよいかも。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

SMB2021 本戦および敗者復活戦開催延期について

運営にて協議を行った結果、参加者の安全・安心を最優先に考え、2022129()に開催を予定しておりました、SMB2021 本戦および敗者復活戦を延期することに決定いたしました。


開催を楽しみにされていた皆様に深くお詫び申し上げます。出場選手、スタッフの健康と安全を最優先した結果であり、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。


まん延防止等重点措置は213日までとなっておりますが、延期の可能性も含めてSMB2021 本戦は20223月末頃を予定しております。一部参加者の辞退連絡をいただいておりますが、再度決定した日程をご確認いただき、その上で出場可否の判断をお願いいたします。


また日程が確定次第、速やかに連携いたします。

質問等ありましたら、お気軽にSMB運営twitter(@seclet_oldpoke)にお寄せください。


皆様方のご息災を心よりお祈り申し上げます。

2022年1月11日までのジムバトル

あさりのみそしるです。

本年もよろしくお願いします。


今年は日記をつけようと思っていましたが、書くことを忘れていたことを今しがた思い出したので記していきます。



1月2日

使用デッキ:ザルードシャワーズ(withオクタン)

1戦目:三神ザシアン×

2戦目:水連撃ウーラオス×


本年一発目は長年お世話和になっている川越桃太郎より。新年早々お店を開けてくださりありがとうございます。

結果ですが、連撃エネルギーを引っ張ってくるだけのオクタンなんていらなかったんや!



1月4日

使用デッキ:ザルードシャワーズ(withoutオクタン)

1戦目:カイオーガグラードン×

2戦目:不戦勝

3戦目:白馬スイクン


雪道ではなくて古の墓地でダメカンを載せれば良いことに気づいた、もしかしたら僕は天才かもしれない。



1月9日

トレリスタン

使用デッキ:モクナシダダリン

1戦目:ミュウVMAX◯

2戦目:3神ザシアン◯

3戦目:エンテイビクティニ×

4戦目:スイクンルンパ◯


ザルードVが強かったなあって印象。ウィークガード抜いていたので炎はダメ、ゼッタイ。

ゴリラとかオランウータンとか好きなのでゴリランダーをしばらく使っていこうと思います。アルマジロま好きなのですがアルマジロがモチーフのポケモンいましたっけ?



1月11日

使用デッキ:インテレオン式ゴリランダーダダリン

1戦目:不戦勝(準急避け急行誤乗車によるもの)

2戦目:ゲンブラ◯


階段崩れて優勝。

インテレオン式ゴリランダーは僕の文明レベルでは扱えないデッキタイプだったので考察は他の方に任せて完成したものを使おうと思います。


2021年度 新殿堂使用デッキ感想

こんばんは、あさりのみそしるです。

今年も残すところあと1日、皆様いかがお過ごしでしょうか。

今回は私がSMB2021予選で使用し、予選を勝ち上がることができなかったデッキを改良し、30日にオンラインイベント「旧裏納め」で使用した感想を含めてお届けします。

 

 

 

 

2021年6月予選

使用デッキ:カツウィンマイン

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(変更前レシピの写真を撮り忘れました)

 

カツラのウィンディ単のデッキが昨年結果を出したことを踏まえて、自分ならばどう組むかと考えたときにリカバリーに重きを置こうとなったのが始まり。

殿堂ランクをマルマイン(第一弾)に振り、相手のバリヤード(ジャングル)やロックポケモン(わるいラフレシアプテラ)を見るためにブビィ、カツラのウィンディを1体しか用意せずに逃げるコストがかからないポケモンのみベンチに置けば実質突風のポケモンぎゃくしめいを積めるだけ積むことで広範囲の相手を見られるように調整しました。


カツウィン単という割にはブーバー(イントロ)を採用して小回りが利くようにするのとプラスパワーの削減、適度な壁役、特殊状態等で場に留まって負け筋になりそうなブビィを進化させるなど様々な役割を付与しています。

 

30日に使用時も2ターン目でブーバーがきぜつして負けたことを鑑みるに、ポケモンを増やすなりサーチ手段を増やすなりする必要があると思います。しばらくはカツウィンは触れないなあと思う年の瀬でした。

 

 

 

 

2021年8月予選

使用デッキ:鋼ラッキー

 

 

うっどくんの超型鋼ラッキーが強烈なインパクトを残したのでそれを入り口にして組んだデッキでしたが、初戦でプテラブラッキーを踏んで負け。さすがに当たり運負けを主張していいと思う。

その後の対戦者に「あさりさん鋼ラッキー使ってくると思ってました」って言われたので読まれていたのは確かです。

今回は改良していない(どこかにしまったまま未発掘)だったので未掲載としました。

 

 

 

 

2021年10月予選

使用デッキ:錯乱グドラ

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使おう使おうとしたもののなかなか本戦に持ち込めずにいた錯乱グドラを改良して持ち込んだ予選会でした。

公開しているデッキレシピと大幅に変えて変な先入観を持って対戦してもらえればいいなと思いつつ、初戦は順当に勝利したものの次戦で息切れして負け。苦肉の策に自分で張った錯乱ジムで苦しむということをしたので完全に負けました。
並べてみても「リムーブじゃなくてもよかったのではないか?」「ゴーストで戦うプランを取るのが薄い」「ポルターガイストの打点上げるのにエリカを厚くしていいのではないか」等々ボロが見えます。

 

改良後のレシピはより耐久に重きを置きつつ、ゴースを厚くしてより「ポルターガイスト」を狙いやすい構築に。
ポケモンセンターもとうとうフルに投入してポケモンセンター+せまいジムで回復して、1エネで殴っていきます。
殿堂ランクを割いたピチューでベンチ狙撃をしてばらまいたダメカンをキングドラの「りゅうのいでんし(だくりゅう)」で回収するイメージです。HPの大きい相手にはゴーストの「ポルターガイスト」+「りゅうのいでんし(だくりゅう)」を狙っていきます。

キングドラ+わるいポリゴン2+錯乱ジムは作成当時から変わっていないのですが、サブアタッカーがヤミカラス(neo1)やバリヤード、ミュウ(化石)から上のように変わっていったのを見返すと環境の変化が見えて面白いです。

 

 

 

 

2021年11月

使用デッキ:わるいオニドリル

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このデッキを組むために都内を駆けずり回り3枚確保したのは良き思い出。

10月予選終わりに漠然とわるいオニドリルを使うことは決めていたものの、本格的に組み始めたのは新殿堂環境の結論が発表される7日前。

テミル氏に相談したところアイディアを得たので仮組して気になる点を数枚差し替えて今の形にしました。

 

SMB予選会の時は後攻ばかり取ってしまい、ロケット団のおねーさんのハンデスをしたところですでに展開されてしまい先にこちらのポケモンが倒される展開からスタートすることが多かったです。
加えて、特殊エネルギー型にしていることは学習装置でのセカンドアタッカーの用意が不可能となるため、一度テンポを失うと押し切られて負けてしまいます。なんでもなおし配合エネルギーがベロリンガ(ジャングル)への回答として採用しましたが、ベロリンガをそこまで意識しなくてもいいかなっていうのが個人的な見解です。

 

30日の納め会ではワニカメ大暴走相手に序盤テンポは取れたものの、5枚サイドカードを取れたものの6枚目が遠かったです。高HPを相手にすると終盤で追いつかれてしまうのでそこをどうリカバリーするするかが今後の課題です。
個人的に現行レギュレーションの連撃ウーラオスに採用されるエネルギー転送や白馬スイクンに採用されるたっぷりバケツのように、基本エネルギーをサーチできるカスミの涙の使用感がよかったかなと思っています。

 

 

以上がSMB予選後に見返してみて改良して納めたデッキになります。
最後までお読みいただきありがとうございました。よいお年を!

ルンカル(ADV〜PCG)

こんばんは、あさりのみそしるです。

今年は秋から冬にかけてADV PCG熱が高まり、友人と退散する機会が増えておりました。

一時期は売却してすっからかんだったストレージに必要カードを買い足し、有識者の助言を経て形にしましたので備忘録として記録します。

 

 

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ポケモン

ハスボー(きせきの結晶)×4

ハスブレロ(きせきの結晶)×2

ルンパッパ(蒼空の激突)×3

ルンパッパδ(きせきの結晶)×1

マグマッグ(構築済みスターター レックウザデッキ)×3

マグカルゴ(蒼空の激突)×3

ニョロモ(金の空、銀の海)×1

ニョロボン(金の空、銀の海)×1

ノコッチ(マグマVSアクア ふたつの野望)×3

 

計:21枚

 

 

・サポーター

ロケット団の幹部×3

ダイゴのアドバイス×3

ニシキのネットワーク×4

モノマネむすめ×1

ハギ老人の思いやり×1

 

計:12枚

 

 

・トレーナー

ふしぎなアメ×4

暴風×2

ポケモンリバース×2

バトルサーチャー×1

古代のワザマシン(岩)×1

そっくり!テレポーター×1

ちからのカケラ×1

 

計:12枚

 

 

・スタジアム

バトルフロンティア×2

 

計:2枚

 

 

・エネルギー

Wレインボーエネルギー×4

スクランブルエネルギー×2

ワープエネルギー×1

サイクロンエネルギー×1

水エネルギー×5

 

計:13枚

 

 

 

 

◎基本的な戦術など

アタッカーをルンパッパ(蒼空の激突)に任せ、マグカルゴでカードをメッキトップにサーチします。

マグカルゴのポケパワー「じならし」でこのターンもしくは次のターンで必要なカードを山札のトップに固定し、ルンパッパのポケパワー「すいすいダンス」でドローしていきます。

理論上はこのターンないし次ターンに必要なカードをほぼ確実に手札に加えることができます。

 

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ルンパッパのわざ「みんなでステップ」は自分(わざを使用するルンパッパ)を除く場にいるポケモンの数×10ダメージとなっているため、置物としてでもベンチにいるポケモンが多ければ多いほどダメージが増大します。

非exながらも条件が揃えば高火力が出ること、きぜつしても取得されるサイドカードが少ないこと、ルンパッパとマグカルゴが揃えばデッキ事故になることがないこと、2021年でも入手するにあたって高価カードが(汎用パーツを除いて)そこまでかからないことから組みやすいデッキとなっています。

 

SMシリーズでもチャンピオンロードにてルンパッパとマグカルゴともにリメイクされたのですが、ルンパッパは目立った戦績は残せなかったものの、マグカルゴはルンパッパと同じようにドローできる特性を持つゾロアークGXを相方とした通称ゾロカルゴとして猛威を奮ったり、確実に手札を0枚にして高火力を出すためのサポート役としてグランブルデッキのお供になるなど息の長いカードになっていました。

 

 

 ◎カード個別解説

 ハスボー

ポケボディー「アクアフロート」持ちを採用。

基本的にハスボーで戦うことがなく、願わくばベンチで育てていきたいので一応バトル場から退きやすいこのカードにしています。




ハスブレロ

HP60のでなければいいかなって思いつつ、HP70ので比較した時にスクランブルエネルギー等で殴れる可能性のあるこのカードを採用しました。




ルンパッパ

 このデッキのアタッカー。

複数体用意して「すいすいダンス」でドローするもよし、1体目のルンパッパは「いやしのステップ」で時間稼ぎをしつつ後続を育てるもよし、「みんなでステップ」で早めに相手の盤面を壊しにかかってもよしという文句のつけどころのないカードです。


場にルンパッパ2マグカルゴ2は確定させる意識を持って並べつつ、残りの枠をニョロボンに割くがノコッチが残るか3体目のルンパッパになるかという感じで戦ってます。

相手のデッキがわるいバンギラス(ロケット団の逆襲)ならばベンチを絞って戦わないといけないので高ダメージに釣られて並べすぎないように気をつける必要はあります。




マグマッグ

「もってくる」を持つこのカードが無難そうなのでこちらを採用。




マグカルゴ

ポケパワー「じならし」で好きなカードをデッキトップに固定するデッキの潤滑油。このカードでふしぎなアメやらダイゴのアドバイスやらロケット団の幹部やらちからのカケラを持ってきて要所要所で使用できるようにします。

体感的に2体進化させておいて、1体目の「じならし」はこのターンに使用するカードを、2体目は次ターン目に使用するカードをトップに固定するイメージで使っていました。




ルンパッパδ

主にハッサムexを見るために採用しています。それ以外にもexへのダメージが上がる「はりきり」があるので、水ルンパッパでは打点が少し足りない時にはこのカードで戦います。




ニョロボン

主にわるいバンギラス用を見るために採用しています。対わるいバンギラスはこちらが不利になってしまうので、一発できぜつに持ち込めるアタッカーを採用しています。それ以外のデッキであれば意識して用意しなくてもいいかも。




ノコッチ

「よんでにげる」で場を形成するポケモンです。

序盤はこのカードを前にして展開しつつサイドカードを献上し、スクランブルエネルギーが発動するタイミングを整えます。




ニシキのネットワーク

非exならば好きなカードをサーチできるサポーターです。ADVに切り替わった当時はこのようなポケモンをサーチするカードにサポート権を費やすのはどうなのかな?と思っていましたが、XYやSM、剣盾を経て再度触れるとサーチできるサポートの強さに恐れ慄きます。特に進化先のポケパワーが強力なADV PCG環境ではいかに早く進化するかがキーになります。序盤から終盤までどこでも使用用途があるので4枚採用しています。




ハギ老人のおもいやり

こちらも当時は見向きもしませんでしたが、アセロラ、AZに触れてから戻ってくると良さがわかります。相手の何ターンかのダメージが無くなるので計算を狂わすことができます。また、エネルギーの回収までできるためロスがありません。




暴風

封印の結晶への抵抗のため採用。上にてマグカルゴの「じならし」について記載しましたが、次ターン必要なカードの候補としてこのカードが入ります。




ポケモンリバース

相手のベンチで手負いとなっているexポケモンを呼び出すために採用しています。

条件次第で高火力が出るものの、相手もそれを計算して展開してくるため、どうしても「みんなでステップ」を2回使わないといけなくなります。その時に手負いのポケモンをそのままにしてしまうとサイドレースで差が出てしまうので呼び出しカードとしてこちらを採用しました。




ちからのカケラ

10ダメージ足りなくてきぜつに追い込めないという状況を作らないために採用しています。

今後記事にするミュウライボにも採用していますが、使用してみてありがたみを感じるカードです。




バトルフロンティア

主にピジョット(伝説の飛翔)を無にするために採用しています。




採用を見送ったカード

ジラーチ(蒼空の激突)

あれば強力なカードですが、デッキスペースの関係と優先的に対策したい相手を検討した結果、不採用となりました。




水晶のかけら

ボーマンダ等を見るために採用を検討しましたが、非公式大会等イベントでの戦績を見る限りボーマンダを含む無色弱点のカードが上位にいないことから不採用となりました。今後の環境次第では再採用されるカードです。




ハッサムex

参考にした友人のルンカルには採用されていたカードですが、今回は採用見送りとしました。しっかりと試したわけではないので、今後検討していきたいと思います。



このようにルンカルを組んでみました。

一時期の休日、あちこちの対戦スペースで回していましたが当時のプレイヤーから使用していましたとお話をいただいたりコミュニケーションツールになりました。

改良過程でちからのカケラが足りないことが発覚し、チェ◯モのストレージで探したけど見つからず、駿◯屋で注文した後にわらわら出てきたのは昔懐かしいストレージあるあるだなあと感じました。

ルンカルの構築から戦術指南、対戦壁役を務めていただいたビューさざなみさんにこの場を借りてお礼申し上げます。

来年はどこかの店舗大会やイベントなどで回せたらと思います。


最後までお読みいただきありがとうございました。


SMB2021 本戦スケジュールについて

本戦出場者各位

1月29日(土)の大まかなスケジュールをお送りします。

13時:開場
13時10分:準備、デッキシート提出、組み合わせ発表、対戦準備
13時15分~:1回戦
14時05分~:2回戦
14時55分~:3回戦
15時45分~:4回戦
16時35分~:5回戦
17時25分~:6回戦
18時15分~:7回戦
19時05分~:8回戦
19時55分~:9回戦
20時45分~:表彰式、片付け
21時30分:完全退場


会場
南大塚地域文化創造館

www.city.toshima.lg.jp


JR山手線大塚駅南口下車徒歩約5分
都電荒川線大塚駅下車徒歩約5分
地下鉄丸の内線新大塚駅下車徒歩約8分

参加費は500円となっております。
徴収は入場時を予定しております。

・持ち物
本戦使用デッキ(大会中のカード、デッキの差し替えはできません)
本戦使用デッキのデッキシート(形式自由、紙媒体で提出願います)
ダメカン、コイン
スリーブ等の消耗品

ボールペン


本戦は総当たり戦の全9戦を行っていただきます。
13時10分から1回戦が始められるように円滑な準備をお願いいたします。万が一、都合により1回戦の開始時間に卓に座っていないことがあれば、そのマッチは負け(0-6)とし、2回戦目以降から参加することができます。
優勝者については後日、何かしらの形でインタビューを予定しております。
ご都合、形式等については相談させてください。
少し離れたところにしかコンビニエンスストアがないため、飲み物等は各自でお持ち込みください。
本戦の合間の休憩中に買いに行くことは可能です。
コロナウィルスの観点から見学のみの参加は不可とさせていただきます。

 

・ルール(予選ラウンドと変更なし)

50分1戦勝負を採用。
時間内に終わらなかった場合、現在進行しているプレイヤーの次のプレイヤーの終わりまで継続。
→エキストラターンが終わっても決着が着かない場合、サイドの取得枚数が多いプレイヤーが勝ちとなります。サイドが同数の場合は、サイドカード1枚のサドンデスマッチを行なっていただき勝敗を決めていただきます。
たねポケモンが初手で1枚しか無い場合、一試合一度に限り引き直しが可能です。(たね1マリガン)
その際、相手プレイヤーは通常のマリガンのようにご対応ください。
 ※デッキのシャッフルについては公式大会に準じたシャッフル要求にて行ってください。トラッシュについても同様です。
公式大会のガイドラインこちら

 


皆様のご参加、ご活躍を心よりお待ちしております。