ジト目のレアコイルちゃん!

レアコイルの磁力線を利用して、パソコンのデータを破壊する事件が多発しているという。

旧裏面ポケモンカードバトルフェスタ2026 11.29暫定順位について

あさりのみそしるです。

先日開催の旧裏面ポケモンカードバトルフェスタ2026の結果を踏まえて、11/29現在の暫定順位は以下のようになっております。

※敬称略

1位 ねねし  125P

2位 ニコラス 100P

3位 かかし  75P

4位 うな   50P

5位 ジャスト 25P

    人生つらたん 25P

 

次回は3月頃開催予定です。

 

旧裏面ポケモンカードバトルフェスタ2026 11月予選準優勝レシピ

準優勝 かかしさん

 

 

 

ポケモン

ヒトカゲ(R)×4

リザード(第一弾)×4

リザードン(第一弾)×2

リザードン(PF2)×2

ホウオウ(neo3)×3

プテラ(neo3)×1

 

計:16枚

 

 

・トレーナー

オーキドはかせ×4

ウツギはかせ×4

マサキ×4

ナツメの眼×4

夜の廃品回収×4

ポケモン回収×4

ポケモン交換おじさん×2

まきちらせ!ベトベトガス×1

なにかの化石×1

突風×1 ★★

ふうせんのみ×1

 

計:28枚

 

 

・エネルギー

炎エネルギー×14

無色2個エネルギー×2 ★★★★★★

 

計:16枚

 

旧裏面ポケモンカードバトルフェスタ2026 11月予選優勝レシピ

優勝 ねねしさん

 

 

 

ポケモン

タケシのロコン(タケシデッキ他)×3

タケシのキュウコン×3

ズバット(neo3)×4

わるいゴルバット×4

わるいクロバット×3

ミニリュウ(第一弾)×1

わるいハクリュー×1

ブビィ(neo1)×1 ★★

ピクシー×1 ★★★★

やさしいカイリュー×1

カツラのリザードン×1

 

計:23枚

 

 

・トレーナー

オーキドはかせ×4

ウツギはかせ×4

クルミ×4

マサキ×3

ポケモン交換おじさん×4

退化スプレーHyper×4

夜の廃品回収×2

礼儀作法×1

フジろうじん×1

突風×1 ★★

 

計:28枚

 

 

・エネルギー

炎エネルギー×9

 

計:9枚

 

自分のベンチポケモンにダメカンを乗せるには(eシリーズ編)

あさりのみそしるです。

以前にアップした、自分のベンチポケモンにダメカンを乗せるには(旧裏編)のアクセス数が思いのほかあるので、今回はeシリーズでまとめてみました。

表記漏れがございましたらご指摘頂けますと幸いです(旧裏の方もいつかメンテナンスします)。

 

 

 

 

 

・ピンポイント

該当なし。

 

 

 

・全ベンチポケモン

マグニチュード(e1ダグドリオ)

おたがいのベンチポケモン全員にも、「弱点・抵抗力」に関係なく、それぞれ10ダメージ。

 

 

◎じしん(e2ほかドンファン)

自分のベンチポケモン全員にも、「弱点・抵抗力」に関係なく、それぞれ10ダメージ。

 

 

ローリングサンダー(e3ニドキング)

コインを1回投げ、「おもて」なら相手のベンチポケモン全員にも、「うら」なら自分のベンチポケモン全員にも、「弱点・抵抗力」に関係なく、それぞれ10ダメージ。

 

 

◎まきちらす(e4フォレトス)

コインを2回投げ、「おもて」の数×10ダメージを相手のベンチポケモン全員にも、「うら」の数×10ダメージを自分のベンチポケモン全員にも、「弱点・抵抗力」に関係なく、それぞれ与える。

 

 

◎アースボンバー(e4ゴローニャ)

自分にも20ダメージ。おたがいのベンチポケモン全員にも、「弱点・抵抗力」に関係なく、それぞれ10ダメージ。

 

 

◎アイスサイクロン(e5フリーザー)

コインを1回投げ、「おもて」なら相手のベンチポケモン全員にも、「うら」なら自分の場のポケモン全員にも、「弱点・抵抗力」に関係なく、それぞれ10ダメージ。

 

 

◎じばく(e5マルマイン)

自分にも100ダメージ。おたがいのベンチポケモン全員にも、「弱点・抵抗力」に関係なく、それぞれ20ダメージ。

 

 

・特定のポケモンを対象

◎パチパチ(e4ライチュウ)

おたがいの場の「ポケパワー」または「ポケボディー」を持つポケモン全員に、「弱点・抵抗力」に関係なく、それぞれ20ダメージ。

 

 

◎サンダースパーク(e4サンダース)

おたがいの場の「エネルギーカード」のついているベンチポケモン全員にも、「弱点・抵抗力」に関係なく、それぞれ10ダメージ。

 

 

◎なぎたおす(e5イノムー)

おたがいのベンチポケモン全員に対して、コインを1回ずつ投げる。その後、「おもて」が出たポケモン全員にも、「弱点・抵抗力」に関係なく、それぞれ20ダメージ。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

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【活力の森発表前】イソフラボン式メガフシギバナexデッキ

ポケカ買うならトレカキャンプ!

エクストラレギュレーションといえばTDSチャンネル!

あなたのハートにのびるキック(足)(爆発)!

TDSチャンネルのイソフラボン沢村です。

 

 

 

沢村は拡張パック【メガブレイブ】に収録されたメガフシギバナexを用いたデッキを紹介しました。

実はチャンネル内でメガ進化ポケモンを主としたデッキ構築を行っており、僕はメガフシギバナexの担当でした。

 

 

◆動画内で紹介したデッキレシピ

【デッキコード】VFvVvk-L0BQ8b-k1VVwF

 

動画URL https://youtu.be/Z2lbPb_AEIo?si=en0q-JJUNni71aMD

 

 

 

ところが、このデッキはとあるカードが公表されたあとに急遽作成したデッキだったのです。

とあるカードとはそう、活力の森!!

 

 

 

 

このカードの存在をもっと早く知っていたら…と悔やむ私ことイソフラボン沢村。

というのも、メガフシギバナexが明らかになってから、秘密裏にデッキを作成し、chメンバーと試運転していたのです。

 

今回はそんな、動画化されずに闇に葬り去られた「もう一つのメガフシギバナex」をお届けいたします。

 

 

 

◆森なしVerのデッキレシピ

MフシギバナEX→メガフシギバナex

リーリエの全力→リーリエの決心

 

ポケモン

チコリータ(プロモ)×3

ベイリーフ(XY)×1

メガニウム(SM)×2

フシギダネ(名探偵ピカチュウ)×3

メガフシギバナex×3

サルノリ(構築済)×2

ゴリランダー(ボルテージビート)×2

アローラロコン (みちしるべ)×2

アローラキュウコンGX×1

 

計:19枚

 

・グッズ

なかよしポフィン×4

しんかのおこう×4

トレーナーズポスト×4

ランダムレシーバー×1

ふしぎなアメ×4

すごいつりざお×1

フィールドブロアー×1

まんたんのくすり×2

シークレットボックス×1

 

計:22枚

 

 

ポケモンのどうぐ

かるいし×1

 

計:1枚

 

 

・サポート

リーリエの決心×4

N×2

博士の研究×1

グズマ×1

モミ×1

 

計:9枚

 

 

・スタジアム

ボウルタウン×1

ターフスタジアム×1

 

計:2枚

 

 

・エネルギー

草エネルギー×6

超ブーストエネルギ×1

 

計:7枚

 

 

 

◆メガフシギバナexの強み

 

メガフシギバナexの強みとしては、特性によるエネルギートランスによって回復カードが容易に使いやすいことが挙げられます。

これによって、HPを超えるダメージを受けない限りは回復し続けて、ダメージアップカード等のリソースを枯らし、テンポを取ることができます。

 

なお、エネルギーをトランスする特性は過去にも様々なカードに付与されていますので、お時間あればご一読ください。

https://jetome-magneton.hatenablog.com/entry/2024/10/04/113256

 

 

 

◆デッキの強み

メガフシギバナexの耐久を活かしつつ、2進化ポケモンを早い段階で育て切るためにメガニウムを、エネルギーを山札から加速する手段としてゴリランダーを採用しています。

 

2進化ポケモンが多いデッキの性質上、どうしてもふしぎなアメに触る必要があるため、進化することで確実にサーチが可能となるアローラキュウコンGXを採用しました。

進化前のアローラロコンも「みちしるべ」で展開することができるため、事故を軽減することができます。

 

メガニウムアローラキュウコンGXといえばイトウシンタロウさんのカエループが記憶に新しいと思います。このデッキはカエループロジックを流用して何かできないかと考え始めて作成したものになります。温故知新ですね。

 

 

 

◆カード個別解説

チコリータ(プロモ)

HP70で良さげなカードが当時はこれしかなかったので採用。今はメガシンフォニアに収録のチコリータでも代用可能です。

逃げるコストが2と重いものの、手札が渋い時に「さぐりあてる」からゲームができるようにすることができる可能性があります。

プロモーションカードであるため、入手が困難なのが玉に瑕。

 

 

ベイリーフ(XY)

1エネ20ダメージ+まひを狙える「のしかかり」持ちを採用しています。

余談ですが、エクストラレギュレーションのベイリーフでHP90のカードはこれしかないので、覚えておくと損がないかもです。

 

 

メガニウム(SM)

特性「そうじゅくハーブ」により、場作りを捗らせるカードです。

このデッキはいかに早い段階でメガニウムを用意し、メガフシギバナexやゴリランダーを揃えるかが鍵になります。

 

一度場ができてしまえばお役御免なカードですが、安易に壁として差し出しすぎると超ブーストエネルギーの対象数を下回ってしまうので、注意が必要です。

 

 

フシギダネ(名探偵ピカチュウ)

チコリータは逃げるコスト2にも関わらず、フシギダネはこのカードのみ逃げるコストが1と覚えておいて損はない豆知識を披露するとともに、「ともだちをさがす」で次ターン以降必要な草ポケモンをサーチすることができます。基本的に進化カードをサーチしていました。

 

 

メガフシギバナex

このデッキのアタッカーです。

「ジャングルダンプ」でダメージを与えながら回復していきますが、大体は体力を回復させた後にわざを宣言します。

ダメージを受ければ「ソーラートランス」でエネルギーを場に散らして、さっさと回復し、メガフシギバナexがきぜつすることを回避します。

エクストラレギュレーションの中では240ダメージというのはそこまで高火力ではないため、基本的に2回わざを使ってきぜつに持っていきます。

 

 

サルノリ(構築済)

HP70でドラパルトexによる「ファントムダイブ」の効果でもきぜつしない(=HP60以上ある)点や、なかよしポフィンの対象になることからこのカードを採用。

 

 

ゴリランダー

山札からエネルギーサーチ要員で採用しています。オーガポンexだと、きぜつするとサイドカードを2枚とられることから、このカードで盤面形成しようとしておりました。

メガニウムをより活かすという意味合いでも狙いは良かったかなと思っています(この辺りはモクナシゴリランダーのロジックから着想を得ています)。

 

 

アローラロコン 

0エネで宣言できる「みちしるべ」で序盤の盤面形成に一役買ってくれています。

チコリータ以外はにげるコストが1のため、アローラロコン以外でスタートした場合には基本的にこのカードを場に出してターンを終えます(この辺りはカエループから着想を得ています)。

 

 

アローラキュウコンGX

進化した際にグッズを2枚サーチする、痒いところに手が届くようにするためのカードです。

概ね、ふしぎな飴やしんかのおこうをサーチしてメガニウムやメガフシギバナexを立てられるようにします。

進化するとお役御免になるので、気になる方はAZやフトゥー博士のシナリオ等で回収するところまで視野に入れていただくと良いかもです。

 

今でこそたまにストレージでお見かけしますが、発売当時は4桁のお値段していて、使用することに憧れがあったカードだったんですよね(しみじみ)。

 

 

なかよしポフィン

しんかのおこう

サーチカードは多い方が良い。なので4枚ずつ採用しています。

 

 

トレーナーズポスト

次に繋げる可能性のあるカード。トレーナーズポスト以外のトレーナーズ全般が対象なので、改めて見てみてもテキストが強力すぎておかしいです。

 

 

ランダムレシーバー

次に繋げる可能性のあるカードその2。山札にある何かしらのサポートにタッチできるので、何かしらのアクションができます。意味合いとしては5枚目のトレーナーズポストです。

 

 

ふしぎなアメ

さっさとメガニウムに進化したいため4枚。

 

 

すごいつりざお

ゴリランダーより山札からエネルギーを引っ張ってこれるので採用。稀にきぜつしたゴリランダーやメガニウムも戻します。

 

 

フィールドブロアー

ダストダス用に採用。特性「ダストオキシン」で特性が止まると途端に動きが悪くなってしまうため、そうならないためのリカバリーカードです。

 

 

まんたんのくすり

メガフシギバナexがきぜつせず、1ターン作るためのカードです。後述のモミと共にいかにメガフシギバナexがきぜつしないかがこのデッキのキーワードです。

 

 

シークレットボックス

盤面作りのための必須カードです。手札3枚をコストとして使用できますが、それでも余りある安定性をもたらしてくれます。

 

 

かるいし

メガニウムやゴリランダーが縛られた時用に採用。

 

 

リーリエの決心

シロナの上位互換。このカードの登場で2進化デッキ(もしくはコントロールデッキ)は強化されたと言っても過言ではありません。

サイドを取得したとしても、効果がシロナになるだけなので、このカードは採用し得です。

 

 

N

ゲームを捲るためのカード。こちらがサイドを先行するビジョンが見れなかったため2枚採用しています。

 

 

博士の研究

手札を切ってでも進めたい場合があるので採用。大体はフィールドブロアーかまんたんのくすりを探しています。

 

 

グズマ

最低限の呼び出し札。

 

 

モミ

オンバーンGXやクワガノンVによるグッズロックによって、こちらのまんたんのくすりが使えなくなる可能性があるため、どの環境でも回復が間に合うように採用しています。

 

 

ボウルタウン

ターフスタジアム

ボールに化けるスタジアム。

草タイプの進化カードに化けるスタジアム。

妨害系のスタジアムよりも自身の展開を優先するスタジアムを採用しました。

 

 

草エネルギー

最低限枚数。

 

 

トリプル加速エネルギー

2進化ポケモンを多く採用していることから採用しています。

 

 

◆デッキの回し方

2ターン目からメガニウムに進化させ、「そうじゅくハーブ」よりメガフシギバナexやゴリランダーを用意します。

1ターン目にエネルギーを貼れること、2ターン目にエネルギーを手貼りできることが要求されますが、ゴリランダーと合わせてメガフシギバナexの「ジャングルダンプ」にてダメージを与えていきます。

 

ダメージが240と、エクストラ環境にいるレジドラゴV STARやルギアV STARを一撃できぜつさせることができませんので、こまめに回復させながら耐久していきます。わざの効果でも30回復できるので、いかにまんたんのくすりやモミを温存できるかがカギとなります。

 

 

◆最後に

活力の森の登場で日の目を見ることができなかった本デッキでした。チコリータの入手に苦労したり、ベイリーフがなくて買いに走ったりと形にするまで時間を要した難産型のデッキに仕上がりました。

チコリータを提供してくれた友人や相談に乗ってくれた関係各位に改めてお礼申し上げます。

 

今回のように、俗に言うじゃない方のデッキの紹介記事を書いてて思うのは、「どっちの料理ショー」のエンディングでシェフが食べながら感想を述べるあのシーンに似ているなあというものでした。イソフラボン沢村は古のテレビ番組を懐かしむあなたを心から応援いたします。

 

あなたの心にのびるキック(足)(爆発)!

イソフラボン沢村でした。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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最近購入したもの20250604まで

毎度!あさりのみそしるです。

気がついたら前回記事より1ヶ月程経ち、買ったものを記録する日記に至っては3ヶ月程度経っているという事態に驚きが隠さずにいます。あっという間!

ということで、ここ最近何を買ったかを振り返っていきたいと思います。

 

 

 

2月頃の買い物です。

定期的に足りなくなるわるポリ2や、悪用できそうなPCG環境のスターミー、エクストラ環境でのエヴォコンのポッポとして採用していきたいXYポッポなどをお迎えしました。

 

購入当時はライチュウ(SM)のと同様のことをしたいと、PCG環境でのマリルリを考察するためのマリルを購入していましたが、おそらく構築済の券種が良いです。進化することでのマヒロックというのは、いつの時代でも良いものです。

あとはヤドキングがスタンダードでもエキストラでも流行っていた頃のため、再現しようとしていました。夜のアカデミー含めて揃えたものの、友人のデッキを回しているうちに満足してしまい、結局形にすることなくブーム終焉していたことを思い出しました。

 

 

 

帰宅がてらの寄り道にて。

VIP教祖が近くにいるので、ストレージにあるパスはお持ち帰りするようにしています。

これで私は救われるはず、そうですよね教祖様?

 

 

 

 

これも安かったので。

砂漠のシャーマン、eシリーズ環境でのR団の幹部感あって好き。

 

 

 

秋葉原とか池袋とか。

レインボーエネルギーもわるいクロバットも人気なのかお高くなりましたね。

 

 

 

池袋にて。

新弾パックが剥けない昨今、発売日から数日経つとストレージに並んでいる面白そうなテキストのカード(この時はアーボック)等々を漁っていたら色々と良さげなカードを発掘したのでまとめて購入してきました。

ギフトボックスのカードや「ぶんしん」ストライク、ジラーチなど過去レギュレーションも触ってる自分にとっては嬉しい買い物になりました。

 

 

 

 

 

愛知にて。

CL愛知に参加するために前乗りし、練習するためにスペースをお借りしたお店で購入しました。

ポルターガイスト」ゴーストが売っていることが最近は珍しいのと、δキルリアが地味に手に入りにくいカードのため、お迎えできてよかったです。

 

 

 

 

仕事終わりのブックオフにて。

ジュラルドンV MAXがストレージで回収できる日が来ようものとは。

アルセウスGX+ジュラルドンGX(通称アルジュラ)でシティリーグに臨み、同会場にいたシニアの子(そしてお父様)と今でも関係が保てていることも相まってほっこりしながらお迎えしました。

 

あとはポケポケからカードを興味を持ったプレイヤーの卵に対しておまつりおんどデッキを提供するためにパーツを購入しました。今ではドラパルトデッキ以外でたまに対戦しています。

 

 

 

健康診断帰りに秋葉原探索して購入したものとか。

PCG環境でミュウδを使ったデッキで何かないかと相談したところ、「くつがえす」カイリキーをお勧めされたのでそのパーツやら、通称グッズロックお兄さん(異論は認めない)なので新弾のブルンゲルexなどを購入していました。

 

JCSの権利も得られなかったため、今年も一足早いオフシーズンへ。

この機会に色々動こうと足りないパーツを揃え、机の上に置いて気がついたら時が経っております。

 

 

 

賞与が入ったので(飲み代に代える前に)自分へのご褒美ということで。

上はいつもお世話になっている駿◯屋より。

最近は在庫が枯れ気味のため、良いと思ったものは早めに注文するようにしております。

 

下は店舗にて購入。ショーケースではなく、吊るされているため、いつもならノーマークでしたが、第六感が働いたようで無事にお迎えすることができました。

 

 

ということで、最近(最近?)購入したもの紹介でした。

ここ最近は大きな仕事を抱えていたため、なかなかしっかりと時間を割くことができてませんでしたが、少し余裕ができる今後はブログの更新も頑張っていきたいところです。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

旧裏面ポケモンカード バトルフェスタ2026 11月予選開催について

あさりのみそしるです。

旧裏面ポケモンカード バトルフェスタ11月予選の詳細について記載します。

 

参加申請はこちらからお願いします。

https://tonamel.com/competition/QFMEt

 

 

 

◆主な変更点

結果に応じたポイントを配布し、年間を通じてお楽しみいただける環境にいたします。

 

優勝:本戦参加権+100ポイント

準優勝:+50ポイント

ベスト4:+25ポイント

 

※優勝者には本戦参加権を付与しますが、以降の大会に参加いただくことも可能です。

※参加人数が何人であっても、ポイント配布対象者は増減しません。

 

優勝者及び大会3回分の累計ポイントのランキングで上位プレイヤーについては、2026年5~6月開催の「バトルフェスタ」本戦に進出いただけます。

 

 

◆暫定順位

1位 ニコラス 100P

2位 うな   50P

3位 かかし  25P

    ねねし  25P

 

◆本戦出場者

9月予選:ニコラス

 

 

 ◆2026シーズン予選開催予定

9月予選(終了)

11月予選(上位1名本戦進出)

2~3月予選(後日決定)

5~6月本戦 (後日決定)

 

 

◆11月予選詳細

・開催日 :11月29日(土)

・開催場所:南大塚地域文化創造館

・本戦(予選) スイスドロー5回戦

・本戦(トーナメント) トーナメント3回戦

 

○タイムテーブル
〜本戦(予選)〜
1回戦:11:00〜11:50

【休憩】
2回戦:13:10〜14:00
3回戦:14:10〜15:00
4回戦:15:10〜16:00
5回戦:16:10〜17:00

〜休憩・トーナメント準備〜
17:00〜17:30

〜本戦(決勝トーナメント)〜
準々決勝:17:30〜18:20

準決勝:18:30〜19:20
決勝 :19:30〜20:20

 

完全撤収:20:50

※参加人数により変動有。

 

 

◆レギュレーション

新殿堂レギュレーションを採用。

※うっどくんよりお借りしました。

 

◆ルール等

◎基本ルール

50分1戦勝負を採用。

後攻マーカーを採用(運営にて用意します)。

時間内に終わらなかった場合、以下のようになります。

①現在進行しているターンプレイヤーが先行の場合

 先行プレイヤーのターン終了後、後攻プレイヤーのターン終了までゲームを行います。

②現在進行しているターンプレイヤーが後攻の場合

 現在進行しているターンの終了時までゲームを行います。

※後攻プレイヤーの後のポケモンチェックは行いません。

※上記より決着がつかなかった場合、両者敗北といたします。

 

勝敗登録はトナメルを使用します。

 

※たね1マリガンについては本大会は実施することができません。

 ※デッキのシャッフルについては公式大会に準じたシャッフル要求にて行ってください。トラッシュにあるカードの確認についても同様です。

公式大会のガイドラインこちら

  

 

◆参加費

1,000円(一律)

 

 

◆その他

①事前登録制になります。

 後日公開するトナメルより参加申請を行ってください。

②録画卓を設けさせていただいており、後日動画サイトにアップロードさせていただくことがございます。

対戦前に録画卓のご案内をさせていただきます。もし、アップロードに抵抗がございましたらお申し出くださいますようお願いいたします。

③コインにつきましては公式が発売している商品(プラスチックのもの)に限ります。メンコ等の紙製品やメダルの使用は不可です。
ダイスの使用及びコインを振る際の面については対戦前に双方合意の下決めてください。
例:コインは裏面から振ってください。etc
④タイトなスケジュールのため、迅速な行動・対応をお願いいたします。
時間が押している場合、上記のスケジュールより確保する時間が短くなりますことを予めご了承ください。

⑤公式からの販売が終了しているため、プロキシ(=コピーカード)での参加は可能です。その場合には、裏面が透けないスリーブを使用する、裏面のカードを統一し特定のカードが識別できないようにする等配慮をお願いします。

 

 

当方、イベント運営からしばらく離れていたため、不慣れな点が多々あるかと存じます。

実験的に実施する部分もございますので、温かい目で見ていただけますと幸いです。

オフ会という位置づけとはまた違った、大会に近しい雰囲気を出せればと思いますので、腕試しにご参加ください。

 

参加申請はこちらからお願いします。

https://tonamel.com/competition/QFMEt

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

10/14 お知らせUP